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埋蔵文化財包蔵地内における土木工事等の際は事前に届出を

埋蔵文化財とは

埋蔵文化財とは,土地に埋蔵されている文化財(主に遺跡といわれている場所)のことです。埋蔵文化財の存在が知られている土地のことを「埋蔵文化財包蔵地」といい、市内には45箇所が存在しています。

土木工事等を行う場合は事前に届出を

包蔵地の範囲を示す地図は市役所5階文化振興課窓口に備え付けしていますので、工事業者の方は必ず事前にご確認ください。
包蔵地内で土木工事等を実施しようとする場合は市教育委員会で事前調査を行う必要があり、工事着工の60日以上前に市教育委員会に工事計画等を届け出ることが義務付けられています。

詳しくは手続きの流れをご参照ください。

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