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カセットボンベ、スプレー缶の処分方法

   カセット式ガスボンベやスプレー缶は、きちんとガス抜きをして出さないと、収集車両内で爆発したり、施設内での破砕処理過程において爆発を起こすことがあり、大変危険です。

   次のリーフレットを参考にして必ずガス抜きをし、穴をあけてから出すようにしてください。 (穴あけ器はごみ減量課で無償配布しています。)

リーフレット (PDF・1.46MB)

  

   なお、中身を使いきり穴をあけたカセットボンベ、ペンキ・機械油のスプレー缶は「不燃ごみ」として、化粧品や殺虫剤などのスプレー缶は「缶」として出してください。


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