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新居浜ふるさと観光大使

新居浜ふるさと観光大使とは

全国的に知名度のある郷土出身者または本市にゆかりのある人に、その人の職域や人脈などを通して、新居浜市の観光や物産などの魅力ある情報を発信していただき、本市の知名度の向上と観光振興を図ることを目的に、平成21年度に創設しました。

新居浜ふるさと観光大使のみなさん

水樹 奈々さん(声優・歌手)
高見 知佳さん(タレント)
福西 崇史さん(サッカー解説者、元プロサッカー選手)
近藤 勝也さん(アニメーター、イラストレーター)
鴻上 尚史さん(作家、演出家)
三宅 重行さん(ラーメン店「風雲児」店主)
井川 香四郎さん(作家)
大森 研一さん(映画監督)

※委嘱順

新居浜ふるさと観光大使委嘱式(平成30年度)

新たな新居浜ふるさと観光大使について、平成30年10月23日(火曜日)、新居浜市役所市長応接室において委嘱式を開催しました。

新たに委嘱した新居浜ふるさと観光大使

大森 研一さん(映画監督)

◇プロフィール◇
1975年愛媛県生まれ。
大阪芸術大学卒。
幅広い分野で映像業務をおこないつつ自主映画制作を続ける。国内映画祭で多数の受賞歴を持ち、テレビ朝日ブロスタTVアワード:準グランプリ受賞を機に自身初の商業用長編映画「ライトノベルの楽しい書き方」(2010)の監督・脚本を手掛ける。
以降、「瀬戸内海賊物語(2014)」「ポプラの秋(2015)」「海すずめ(2016)」とコンスタントに映画を公開。「瀬戸内海賊物語」では新居大島での撮影も行った。また、「海すずめ」ではオール宇和島ロケを実施。
愛媛県・砥部焼観光大使、伊達なうわじま観光大使、香川大学大学院非常勤講師。 映画制作会社ウサギマル代表。
新居浜市制施行80周年記念事業として制作した、新居浜ふるさと映画「ふたつの昨日と僕の未来」(2018年11月公開)の監督・脚本を務めた。
委嘱式の様子
ふるさと映画について語る大森さん

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