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人権に関する意識調査(第11次)について

人権に関する意識調査を実施しました

 人権とは、幸せに生きていくために人間一人一人に生まれた瞬間からそなわっている権利、誰からも侵されることのない基本的権利のことです。

 新居浜市では、「あらゆる垣根をこえて、あたたかい心で交わり合うことのできる新居浜市」の実現に向けて、「くらしに生きる人権教育」を進めております。

 この度、より一層の人権・同和教育の拡充と深化を図るため、人権に関する意識調査を実施いたしましたので、その結果をご報告いたします。

 また、本調査にご協力いただきました市民の皆さまには、心よりお礼申し上げます。

 

調査の概要

1 調査目的

 市民の部落差別問題をはじめとするさまざまな人権問題についての意識や理解の実態を調査するとともに、今後の人権・同和教育を効果的に推進するための資料とする。

 

2 調査項目

 (1)差別意識の状況

 (2)部落差別問題をはじめとするさまざまな人権問題の認識状況

 (3)人権問題解決に向けた行政の取り組み

 (4)部落差別問題をはじめとするさまざまな人権問題解決への展望

 

3 調査方法

 (1)調査地域  新居浜市全域

 (2)調査対象  新居浜市に在住する満20歳以上の1,000人

 (3)抽出方法  新居浜市住民基本台帳から無作為抽出

 (4)調査方法  無記名方式(郵送法)

 (5)調査時期  令和元年11月15日に発送し、20日以内に返送

 (6)実施主体  新居浜市

 

調査結果


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