ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 防災安全課 > 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(J-アラート)による情報伝達について

北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(J-アラート)による情報伝達について

北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(J-アラート)による情報伝達について

 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する場合、極めて短時間で日本に飛来することが予想されます。仮に、日本に飛来する可能性がある場合には、24時間いつでも全国瞬時警報システム(J-アラート)を使用し、緊急情報を伝達します。その際は落ち着いて行動してください。

 情報伝達の基本的な流れは、以下のとおりです。

(1)日本の領土・領海に落下する可能性があると判断した場合

(2)日本の領土・領海の上空を通過した場合

日本の領海外の海域に落下した場合


Adobe Reader<外部リンク><外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページのトップへ