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保険料の納め方について

平成28年度国民健康保険料納期一覧 >(別ページが開きます)

<保険料の納付方法

【特別徴収(年金天引き)】

年6回の年金支払の際に保険料を天引きさせていただきます。

【訪問集金】
徴収員が、ご家庭を訪問し、集金します。都合の良い時間、悪い時間等がありましたら、お知らせください。

【口座振替】
 お申し込みいただいた口座から国保料が振替納付になります。
 口座振替は、口座振替依頼書に必要な事項を記入して、金融機関の届出印を押印のうえ、取引のある金融機関へ提出してください。口座振替依頼書は、市役所および金融機関の窓口に備え付けてあります。
 金融機関で内容を確認後、毎月20日までに市役所まで届けられた分については、翌月の納付分からの振替になります。
 なお、一度口座振替の申込をされると、廃止手続きをされない限り、口座振替の契約は継続されます。たとえば、廃止手続きがないと、いったん社会保険などに切り換えて、再び国保に加入される場合でも、以前振替していた口座から国保料が振替納付となります。

※入金は、振替日の前日までにお願いします。

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保険料の納め忘れはありませんか?

 納期限を経過してもなお、保険料の納付がない場合は、国保課から督促状を送付してお知らせしています。

 それでもなお、1年以上滞納が続くと、『国民健康保険被保険者証(保険証)』を返還していただき、『国民健康保険被保険者資格証明書(資格証明書)』が交付されます。資格証明書を交付された人は、医療機関の窓口ではいったん医療費の全額(10割)を負担して、国保課窓口での申請後、保険給付分(7割から9割)が払い戻しされます。ただし、特別な事情がないのに滞納している人については、払い戻しされる金額の全部または一部から滞納分が差し引かれることになります。


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