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平成22年度決算状況

決算の概要

 平成22年度一般会計決算は、歳入決算額489億7,070万1千円、歳出決算額473億6,117万7千円となり、国の地域活性化交付金等関連事業の実施などによって、前年度と比較すると、歳入が38億9,083万円(8.6%)の増額、歳出が37億6,826万6千円(8.6%)の増額となっています。また、歳入から歳出を差し引いた形式収支は16億952万4千円、翌年度への繰越財源4億1,412万円を差し引いた実質収支額は11億9,540万4千円となり、昭和44年度から42年連続して黒字決算となりました。
 特別会計の実質収支額は、貯木場事業特別会計で6,584万1千円、住宅新築資金等貸付事業特別会計で143万9千円、工業用地造成事業特別会計で8,341万1千円、国民健康保険事業特別会計で1億6,865万6千円、後期高齢者医療事業特別会計で6,821万4千円の黒字となりました。  
◆22年度決算


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