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福島県本宮市への派遣報告

愛媛県と市町との合同派遣メンバーとして、本市からは企画部総合政策課・近藤淳司副課長が被災地支援に参加しました。

派遣先

福島県本宮市

派遣期間

令和元年10月28日(月曜日)から11月4日(月曜日)

業務内容

避難所運営業務(あぶくま憩の家)

避難所運営班体制

9時から翌9時まで勤務

愛媛県派遣メンバー

新居浜市、愛南町、鬼北町各1名

県職員6名、西予市3名(2名は被害家屋認定調査に従事)

本宮市について

 人口30,535人、10,695世帯、面積88.02㎢、平成19年に本宮町と白沢村が合併して本宮市となった。福島県の中央部に位置しており 市の中心を一級河川の阿武隈川が流れ、その支流である五百川、安達太良川、白岩川、仲川等多くの河川が流れている。今回の台風第19号においては、阿武隈川の氾濫及び支流となる安達太良川の堤防決壊により、7名が亡くなられたほか広い範囲で浸水被害を受けた。

被災当日写真

被災当日の写真

安達太良川の決壊箇所

安達太良川の決壊箇所


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