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こども発達支援センター利用における「えひめコロナお知らせネット」の活用について

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印刷用ページを表示する 更新日:2020年7月20日更新
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こども発達支援センターにおける「えひめコロナお知らせネット」の導入について

 こども発達支援センターの利用において、マスクの着用、手指消毒、検温、体調の確認をお願いしていますが、感染拡大防止対策の一環として「えひめコロナお知らせネット」を導入しました。

 「えひめコロナお知らせネット」とは、愛媛県独自の新型コロナウイルス接触確認システムで、施設等が掲示するQRコードを利用者の皆さまが読み取ることで、利用した施設で感染者が発生した場合に、濃厚接触者となる可能性があることを通知するシステムです。

 事前にスマートフォンアプリLINEの登録が必要です。また、同じ施設であっても、利用するたびにQRコードを読み取ってください。

 こども発達支援センター利用時に、入口に掲示してあるQRコードを読み込んでいただき、新型コロナウイルス感染拡大防止対策にご理解とご協力をお願いいたします。
QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

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