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不育症検査・治療費助成事業について

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印刷用ページを表示する 更新日:2022年4月1日更新
<外部リンク>

対象者

以下のすべてに該当する方

  • 夫婦(事実婚を含む)いずれもまたは一方が新居浜市内に1年以上住所を有すること
  • 夫婦いずれもが市税を滞納していないこと

 

対象治療

不育症検査・治療(保険適用外)

 

申請方法

一治療期間ごとに治療終了日から1年以内に、以下の必要書類をお持ちの上、保健センターまで申請してください。

<令和4年3月31日までに実施した治療の申請について>

 

<令和4年4月1日以降に開始した治療の申請について>

 

注意事項

※令和4年度から様式が変更しております。

 

申請書類

□ 一般不妊治療費・不育症検査治療費助成金交付申請書兼同意書(第1号様式) [PDFファイル/92KB]
 ※夫婦両方の自署が必要

□ 一般不妊治療費・不育症検査治療費受診等証明書(第2号様式)(新様式) [PDFファイル/82KB]
 ※医療機関が記入

□ 個人情報確認同意書(第3号様式) [PDFファイル/83KB]
 ※夫婦両方の自署が必要

 

 ※個人情報確認同意書を提出していただくことで、保健センターが納税状況を確認することができます。
そのために夫婦両方の本人確認書類(写し可)が必要です。

  <夫婦両方の本人確認書類(写し可)について>
  (1)顔写真付きで官公署が発行した次のうちどれか1つ
    運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等、写真付証明等(官公署発行)

  (2)(1)をお持ちでない場合は、次のうちどれか2つ
    健康保険被扶養者証、各種年金証明書等(官公署発行)
    社員・学生証、通帳、診察券等(官公署以外発行)

 

□ 婚姻関係の証明

  【法律婚の場合】
  戸籍謄本(全部事項証明)

  【事実婚の場合】
  ア.夫婦両方の戸籍謄本(全部事項証明)
  イ.夫婦両方の住民票
  ウ.事実婚関係に関する申立書(第4号様式) [PDFファイル/54KB] 

□ 一般不妊治療費・不育症検査治療費助成金請求書(第7号様式) [PDFファイル/62KB]

□ 一般不妊治療・不育症検査治療を受けた医療機関発行の領収書(原本)

□ 請求者名義の銀行通帳(JA、ゆうちょ銀行も可)

□ 納税証明書   ※「個人情報確認同意書」を提出する場合は不要

 

<記入見本>

記入例 [PDFファイル/186KB]

記入例(事実婚関係に関する申立書) [PDFファイル/58KB]

 

<納税証明書について>

※収入のない人や非課税所得のみの人は課税資料がないため、事前に市民税課で市県民税申告をお済ませください。

詳細は「市県民税申告について」をご確認ください。

 

※ご自身で納税証明書を取得する場合は手数料減免のため、申請時に「使用目的 不妊治療」、「提出先 健康政策課 保健センター」と記入してください。

 

 

不育症について

妊娠するものの流産や死産をくり返し、結果的に赤ちゃんを持てない場合を「不育症」と呼ばれます。
厚生労働省の研究班から、不育症に関する情報が公開されています。
詳しくは「こちら(フイク・ラボ)」<外部リンク>をご覧ください。

 

関連リンク

新居浜市での「一般不妊治療費助成事業」については以下のリンクをご参照ください。

新居浜市:一般不妊治療費助成事業

新居浜市での「特定不妊治療費助成事業」については以下のリンクをご参照ください。

新居浜市:特定不妊治療費助成事業

愛媛県での「特定不妊治療費助成事業」および、不妊治療相談につきましては、以下のリンクをご参照ください。

愛媛県心と体の健康センター:不育専門相談について<外部リンク>

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