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令和8年5月26日より、マイナンバーカードの券面に氏名の振り仮名が記載できるようになりました。 マイナンバーカードに氏名の振り仮名を記載するには、戸籍及び住民票に氏名の振り仮名が記載されている必要があります。
詳しくは、以下のサイトをご覧ください。
マイナンバーカード総合サイト「マイナンバーカードへの氏名の振り仮名等の記載について」<外部リンク>
<戸籍及び住民票の振り仮名について>
法務省「戸籍にフリガナが記載されます」<外部リンク>
総務省「住民票等への氏名の振り仮名の記載について」<外部リンク>
※戸籍及び住民票への振り仮名の記載は、全国規模で順次進められるものとなります。そのため、記載が完了するまでの間は、新たに発行されるマイナンバーカードに振り仮名が印字されない場合や、既にお持ちのマイナンバーカードに振り仮名を記載することができない場合がありますのでご了承ください。 (本籍地が新居浜市の方は、令和8年11月以降に記載される予定です。新居浜市以外の方は、本籍地にお問い合わせ下さい。)
上記のとおり振り仮名が記載されている方で、希望される方は、既にお持ちのマイナンバーカードの追記欄に、ローマ字表記の氏名及び西暦表記の生年月日を記載することができるようになりました。
ご希望の場合は、市民課7番窓口にてご本人様がお手続きください。
なお、ローマ字表記の氏名は、原則旅券に記載されているローマ字と同じ表記とするため、旅券をお持ちの場合は必ずご持参ください。