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2022年4月から成年年齢が20歳から18歳に引き下げられます

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印刷用ページを表示する 更新日:2022年3月31日更新
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若者を狙った消費者トラブルに注意しましょう!

成年年齢に達すると、保護者の同意がなくても、自分の意志で様々な契約をすることができます。
・携帯電話の契約
・クレジットカードの作成
・部屋の賃借 など
◆ 契約には様々なルールがあり、一方の都合でやめることはできません。
◆ 契約に関する知識や社会経験の少ない若者がターゲットになる可能性があります。
◆ 18歳からは未成年者取消権が行使できません。2022年4月1日に18歳、19歳に達している方は、その日から新成人となります。
契約について困ったことがあったら、家族や消費生活センターへ相談しましょう。
ぽんこ(ハート)