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大型ごみの出し方

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ページID:0128750 更新日:2024年4月1日更新 印刷用ページを表示する
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ごみとして捨てずに売却してリユースにつなげれば、処分費用や搬出の手間を無くすことも可能です。

「おいくら」は複数のショップの買取価格を比較し、手間なく売却ができるサービスです。

 ■「おいくら」への申込みはこちらをクリック<外部リンク>

おいくら<外部リンク>

※リユースできる品物が買い取りの対象となりますので、すべての品物をお引き取りできるわけではありません。

※「おいくら」のご利用に関するお問い合わせは、「おいくら」サービスカウンター(外部サイト)<外部リンク>にご連絡ください。

※「おいくら」を利用した際のトラブルや損害等について、本市は一切責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

株式会社マーケットエンタープライズとの協定締結について

本市は、株式会社マーケットエンタープライズ(外部サイト)<外部リンク>と連携協定を締結し、リユースプラットフォーム「おいくら」を通じたリユース(再利用)の促進を行っています。

連携協定の詳細については、「リユース促進に向け株式会社マーケットエンタープライズと連携協定を締結」をご覧ください。

 

大型ごみの出し方について

 

大型ごみ1点につき200円の大型ごみ処理券が1枚必要です。

市内各スーパー、コンビニエンスストアなどの「ごみ処理券取扱店」で購入してください。

 

「大型ごみの戸別収集の処理券」と「清掃センター・最終処分場への直接搬入ごみ処理券」は

それぞれ専用の処理券です。お買い間違いのないようご注意ください。

 

家電リサイクル法対象品 (テレビ (液晶・プラズマ・ブラウン管式)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機、エアコン)は収集できません。

◆ 大型ごみ戸別収集申し込み専用電話番号 31‐5300 ◆ 電話のかけ間違いがあります!番号をよくお確かめのうえおかけください。
こちらまで電話でお申し込み下さい。 (再度の申し込みは2か月以降、かつ、収集日の翌日以降にできます。)
大型ごみはごみステーションには出せません!

大型ごみ (家電リサイクル法対象品以外のもの)
※30センチメートルを超え、180センチメートル未満の大きなもの

家電製品、家具類、自転車、ガスコンロ、竹製品、ストーブ、天然のすだれ、物干し竿 (180センチメートル以下にする)、マット、カーペット、大型ぬいぐるみ、大型陶磁器類、大型プラスチック製品など。


収集してほしい場合

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大型ごみ受付 (31‐5300)に電話するかスマホ・PCでお申し込みください。

スマホ・PCの申請はこちらから

https://www.city.niihama.lg.jp/soshiki/digital/densisinsei.html

電話のかけ間違いがあります!番号をよくお確かめのうえおかけください。

受付は開庁日の午前9時分から午後2時までです。

※1回のお申込は10個までとなっています。
(大型家具等は一部数量制限あり)
※申し込み時に収集品目・数量等をお聞きします。

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数日後に確認のハガキが届きます

大型ごみの予約後数日で自宅に受付ハガキが届きます。
※ハガキの内容に間違いのある場合は
収集の3日前までの受付時間に、大型ごみ受付までご連絡下さい。

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大型ごみ処理券を購入

市内各スーパー、コンビニエンスストアなどの「ごみ処理券取扱店」で、

大型ごみ1点につき200円の「大型ごみ処理券」を購入してください。

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指定の排出場所に大型ごみを出して下さい

電話で確認した場所に、
ダンボールなどに入れずに収集日当日朝9時までに出しておいて下さい。
※申し込みをした物以外は、収集できません。なお、在宅は不要です。


直接処理施設に持ち込む場合

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直接搬入ごみ処理券を購入

市内各スーパー、コンビニエンスストアなどの「ごみ処理券取扱店」で、

「直接搬入ごみ処理券」を購入してください。

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清掃センターに直接搬入

搬入できるのは月曜から土曜の午前8時30分から午後4時までです。
(ごみ休業日を除く)
また毎月第2日曜日も午前8時30分から午後4時までは搬入できます。

※清掃センターは毎月29日以降は大型ごみの搬入はできません。 (12月を除く)
※午前中は大変混み合いますので、午後からの搬入をお願いします。

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各施設へおろして下さい

有料化後は50kgを超える場合は10kgまでごとに100円の手数料を現金で支払っていただきます。

必ず現金をご用意してください。


■大型ごみの数え方の例

大型ごみの戸別収集で引受けしている物品数は、一度に10個までとなっています。原則、収集物品1個を受付数1個として数えていますが、傘やフライパンなどいくつかの物品については複数個をまとめて1個として数えます。

【複数個をまとめて1個と数える物品の一例】

傘 (5本で1個)、鍋・フライパン(5個で1個)、ハンガー(素材別で10本で1個)、ほうき(素材別で3本で1個)、座布団(5枚で1個)、毛布(3枚で1個)、植木鉢(プラスチック製または木製それぞれ5個で1個)、植木用支柱(素材別で)10本で1個)、すだれ(3枚で1点)、ゴルフクラブ(15本で1個) など

例えば、『 机1個、傘7本、ハンガー(木製)6本、ハンガー(プラスチック製)15本、掃除機1台 』を申込んだ場合の大型ごみの受付個数は、7個となります。その内訳は次のとおりです。

   内訳 

    机1個 ・・・ 1個

    傘7本 ・・・ 2個 ※5本で1個と数えます。

    ハンガー(木製)6本 ・・・ 1個

    ハンガー(プラスチック製)15本 ・・・ 2個 ※10本で1個と数えます。

    掃除機1台 ・・・ 1個  

※複数個をまとめて1個と数えるものは、素材ごとにひもで縛るなどまとめる必要があります。申込時にご案内しますので対応をお願いします。

■大型ごみの戸別収集では収集できないごみ

【自己搬入できるもの】 (寸法制限があります)

土石類 (ブロック、石、コンクリートなど。年間1トンまでしか搬入できません。)、せん定くず、マッサージチェア(年間1家庭1台まで)、引っ越しのごみ、遺品整理のごみ、増改築のごみ、その他一時大量に出るごみ

【処理困難物】 (自己搬入もできません)

 販売店や取扱店等、または民間の廃棄物処理業者にご相談ください

 ガスボンベ、バッテリー、車や単車の部品、消火器、発火物、危険物、農薬などの薬品、医療器具、浴槽、金庫、農機具、農業用ビニール、タイヤ、鉄筋、ボルト、ナット、鉄板 (厚さ2ミリメートル以上)、断熱材、ボイラー、簡易焼却炉、健康器具 (一部自己搬入できるものあり)、太陽熱温水器、廃油など

【事業ごみ】

 事業ごみとは?

 会社、事務所、商店、飲食店、農業・漁業などの事業、営業に伴って生じるすべてのごみは、大型ごみの対象ではありません。戸別収集はできません。自社で直接搬入して下さい。 (有料になります。また、産業廃棄物の搬入はできません。)

【家電リサイクル法対象品】 (自己搬入もできません)

液晶・プラズマ・ブラウン管式テレビ、エアコン、洗濯機、衣類乾燥機、冷蔵庫、冷凍庫
家電リサイクル法対象品を処分するには?

■大型ごみ戸別収集受付のお電話について

 新居浜市大型ごみ戸別収集受付の電話応対の品質向上及び業務の効率化を目的に、受付電話の通話について録音を実施しておりますのでお知らせします。

 

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