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土地開発公社とは

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印刷用ページを表示する 更新日:2014年12月1日更新
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 公有地の拡大の推進に関する法律に基づき、公共用地、公用地等の取得、管理、処分等を行うことにより、地域の秩序ある整備と住民福祉の増進に貢献することを目的とする組織です。

 新居浜市土地開発公社は昭和48年3月8日に新居浜市の全額出資により設立されました。

新居浜市土地開発公社の仕事

 主に国や市からの委託を受け、道路等の公共事業に必要な用地の先行買収や代行買収を行なっています。

 現在、整備が進んでいる国道11号バイパスに必要な用地は、国土交通省から業務委託を受け、新居浜市土地開発公社が代行して用地買収を行っています。

写真は、市内東城交差点において、慢性的に発生する交通渋滞の様子です。

公有地の拡大の推進に関する法律

  第1条 この法律は、都市の健全な発展と秩序ある整備を促進するため必要な土地の先買いに関する制度の整備、地方公共団体に代わって土地の先行取得を行うこと等を目的とする土地開発公社の創設その他の措置を講ずることにより、公有地の拡大の計画的な推進を図り、もって地域の秩序ある整備と公共の福祉の増進に資することを目的とする。

 

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